花岡先生が以下の理由で東工大工学系教育賞を受賞されました。
「工学系国際大学院プログラムSEPの推進」
おめでとうございました。
花岡先生が以下の理由で東工大工学系教育賞を受賞されました。
「工学系国際大学院プログラムSEPの推進」
おめでとうございました。
国際開発工学科の学生の皆さま
本年度最後のランチ会を以下のように開催いたします。新1年留学生と教員との懇親や情報伝達がメインですが、国際開発工学科の学生であれば、誰でも参加できますので、お気軽にご参加ください。本年度は、在学生の皆様から、1年生に向けて、学業や生活、その他諸々に役立つ(?)情報・経験談を語っていただきます。
記
開催日時 1月27日 水曜日 12:30~13:10
開催場所 石川台4号館 地下会議室
話題提供
M1 草苅 太建 君
M1 関 建新 君
食事 新1年生、チューター以外の方は、弁当持参の上でご参加ください(事前連絡不要)。
問い合わせ 高木泰士 准教授 (メールアドレス takagi <at>ide.titech.ac.jp)
Winarto Kurniawan 助教 (kurniawan.w.ab<at>m.titech.ac.jp)
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Dr.ナダレンジャーの感性でとらえる自然災害科学実験教室
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日時:1月27日(水)1530~1700
場所:レクチャーシアター
対象:全学学生
内容:
「Dr.ナダレンジャーの感性でとらえる自然災害科学実験教室」
-対象は幼児から専門家まで遊び心があればどなたでも-
講師:Dr.ナダレンジャー(防災科学研究所)
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1月27日(水)午後3時半~トビタテ!留学JAPAN応募者のための説明会開催!
【概要】「トビタテ!留学JAPAN」は、日本人学生の海外留学を支援するプログラムです。応募にあたって「実践活動を含む留学プラン」を作成することが特徴で、合格者には渡航費、生活費、授業料が支給されます。
「トビタテ!留学JAPAN」事務局から講師を招き、応募者のための説明会を、下記のとおり開催しますので、ふるってご参加ください。
【日時】 平成28年1月27日(水)午後4時~5時
【場所】 大岡山西9号館3階 W932教室
【内容】
・プログラムの概要と応募に当たってのポイント
・質疑応答
【主催】国際開発工学専攻、環境理工学創造専攻、
IAESTE(これら専攻以外の学生も参加可能)
問合せ先:留学生センター/環境理工学創造専攻 佐藤由利子 yusato@ryu.titech.ac.jp
2月15日(月) にポスター発表を行う学生は,A0サイズのポスター(英語)を作成して,発表当日持参してください。
ポスター発表を行う学生は,A4×1枚の要旨(英語)を作成して,ファイルを電子メールにて提出してください。この提出をもって,発表者登録をします。したがって,締め切りまでに提出がない場合は,発表できなくなるので注意してください。
締切:2月8日(月)午後4時まで(時間厳守)
提出先・アドレス:高木准教授 takagi <at> ide.titech.ac.jp (<at>は@に置き換えてください)
ファイルは,pdf に変換し,送ってください。また,ファイル名およびメールの件名は以下に従ってください。
ファイル名: Master_interim_氏名(英語・姓名).pdf (ex. Master_interim_TokoTaro.pdf)
メール件名: Master_interim_氏名(英語・姓名) (ex. Master_interim_TokoTaro)
– A4, one page, in English. The format is the same as the first page of “Extended abstract for master thesis” without “Short abstract.” The content and sections of the abstract should be appropriately organized within one page.
執筆例はこちらを確認してください。
但し,執筆例は,4頁になっているが,1頁で良い。また,日本語タイトルや日本語氏名,ショートアブストラクトも不要。
| 日時: | 平成28年2月15日(月) 13:20 – 15:00頃(時間は変更の可能性あり) (13:00 – 13:20に会場設営,ポスター貼付。ベストプレゼンテーション賞の表彰の後、ポスター撤収・会場の整理・整頓あり) |
| 会場: | 石川台4号館地下B02, 03, および04/5号室 |
| 発表方法 | ポスター発表。ポスターの寸法はA0用紙1枚程度。英語で作成。発表・質疑応答も英語で行うこと。 |
| 下記のセッションごとに1名15分(5分口頭発表,5分他の学生と質疑,5分教員と質疑)で研究の説明。 | |
| (ポスター発表全体が終わり次第)- 15:00頃まで: セッションに関係なく自由討論。 | |
| ベストプレゼンテーション賞の表彰 |
以下のリンク先のpdfを確認してください。※細部は最終的に変更の可能性があります。
1.論文題目の登録
登録先: 国際開発工学専攻ローカルページ(学内のみアクセス可)内,学生データの”Title of thesis (タイトル)”の列
この登録をもって発表のエントリーと判断します。したがって登録しないと発表できませんので注意してください。
提出期限: 2016年2月5日(金) , 16:00 (時間厳守)
2.論文の提出
提出先:指導教員 提出期限: 2016年2月19日(金), 16:00 (時間厳守)
3.論文抄録(印刷版)の提出
論文抄録様式など: 論文発表を英語で行う者は日本語,日本語で行う者は英語で作成。その他詳細は,学位論文抄録執筆のしおりを参照。抄録はカラーでも可。ホチキスを使わずクリップ止めにて,片面印刷,1部を提出する。
提出先: 山浦事務職員(石川台4号館1階104号室)
提出期限: 2016年2月19日(金), 16:00 (時間厳守) 遅延は一切認められません。
4.発表用PCとプレゼンテーション電子ファイル
発表用PC:研究室(または個人)のPCを使用すること。OSやプレゼンテーションソフトは各自のパソコン環境のものを使用できる。どのようなPCを使用するかについては,指導教員と相談して決定し,当日持ち込んでください。※プロジェクターにはVGA端子で接続する必要があるので注意のこと。
プレゼンファイル:事前提出・登録は不要です。予め使用するPCにファイルを保存の上,当日持参してください。
注意:使用するPCが石川台4号館 地下B02のプロジェクターに接続でき,プレゼン資料を投影できることを必ず事前に確認しておいてください。機器の操作や会議室の開錠・使用可能時間については,指導教員に相談してください。なお,確認不十分のために,発表時に接続トラブルが発生しても,原則当初のタイムスケジュール通りに進行しますので,十分に注意してください。
5.論文発表会
日時: 2016年2月29日(月) am 9:00-
会場: 石川台4号館地下B02-05 言語: 日本語または英語
発表持ち時間: 発表9分; 質疑5分; 交替・準備1分; 計15分
発表会場の設営等: 発表者は,全員,発表会場や懇親会場の設営,撤収,清掃,等に当たること。
配布資料:
1)教員への配布用としてスライドを印刷した資料を20部用意し,他の研究室メンバー等の協力を得て発表直前に配布すること。
2)配布は両面印刷で1枚を限度とする。
3)スライド1ページ目のタイトルの下に,発表で使う専門用語のキーワードを日本語と英語の両方で示すこと。 例)化石燃料/fossil fuel,環境影響評価/environmental impact assessment,早期警報システム/early warning system
発表会終了後,懇親会を開催します。発表者は参加してください。優秀発表者を表彰します。
6.論文抄録訂正版(電子ファイルのみ)の提出
抄録集として本学科ホームページに公開するため,誤字脱字の有無を再度精査し、必要に応じて訂正するとともに,発表会における質疑応答の結果を反映した論文抄録訂正版を作成,提出すること(修正がない場合も必ず提出のこと)。提出は電子ファイルのみであり,提出方法は以下の「電子文書の提出」に従うこと。
提出期限: 2016年3月4日(金)16:00 (時間厳守)
7.電子文書の提出
提出物:
論文抄録PDFファイル(ファイル名: LastName_201603_学籍番号.pdf (例: Tokodai_201603_12_12345.pdf) (必ず、苗字をファイル名の冒頭に入れるようにしてください。)
提出方法: 国際開発工学専攻ローカルページの「学生用のページ」の「ファイルのアップロード」よりアップロードする。(学内のみアクセス可能)
注意:
a.アップロードしたファイルは各自ダウンロードして確認すること。
b.同じファイル名でアップロードするとファイルは上書きされる。
c.ファイル名を訂正する場合には,正しいファイル名で再度アップロードすること。訂正前のファイルは削除せずそのままで構わない。
(以上)
フィールドワーク・インターンシップ発表会を開催します。
日時:2016年2月3日(水)13:20~(終了時刻未定)
場所;石川台4号館地下B02-5号室
プログラム:20160203_IDE_Fieldwork_Internship
対象者は、1.登録、2.プレゼン資料作成、3.発表、4.レポート提出、を以下に示す要領で行ってください。
発表の不備や提出遅れなどは、大幅減点や失格につながりますので、注意してください。
1.登録
下記のリンクより、登録シートをダウンロードしてください。必要事項を記入の上、1/20(水曜日)12:00までに下記の宛先まで提出してください。同一のプログラムに複数のメンバーが参加した場合は、代表者を決めて、取りまとめて送ってください。
リンク: IDE FieldWork Internship Registration Feb2016
提出先: takagi<at>ide.titech.ac.jp (国際開発工学専攻 高木泰士准教授)
メール件名: IDE fieldwork internship 2015 registration
2.プレゼン資料作成
当日の発表で使用するプレゼンテーションファイルを作成してください。複数人の場合、ファイルは一つにまとめてください。発表時間のおおよその目安は、個人の場合10分程度、チーム発表(少数)15分程度、チーム発表(大人数)30~40分程度です。但し、最終的には発表総数がまとまり次第の決定となります。
3.発表
当日は、プレゼン資料をパソコンあるいはUSBに保存して持参してください。専攻でパソコンを準備しますが、各個人・チームでパソコンを準備しても構いません。専攻のパソコンを利用する場合は、パワーポイントあるいはPDFを使用してください。
チームでの発表の場合であっても、必ず全員が発表するようにしてください。
発表時間帯を示した発表プログラムは、後日専攻HPに掲載されます。
4.レポート提出
発表終了後、2月10日(水)12:00までに下記の宛先まで提出してください。同一のプログラムに複数のメンバーが参加した場合は、代表者を決めて、取りまとめて送ってください。
提出先: takagi<at>ide.titech.ac.jp (国際開発工学専攻 高木泰士准教授)
メール件名: IDE fieldwork internship 2016 report
作成要領は以下の通りです。
・書式、構成、ページ数、使用言語(日または英)は自由(但し、短すぎるレポートは減点対象)
・チームの場合、1つのレポートにまとめて提出。ただし、全員が必ず一部を執筆すること。誰がどの章を執筆したかがわかるように、明記してください。 ・写真や図を活用し、発表で紹介した内容に加えて、時間の都合等で発表では紹介できなかった内容も詳しく説明してください。
・報告書には、氏名以外の個人情報は含めないでください。例えば、学籍番号やメールアドレス、電話番号などは記入しないこと。
・守秘義務、著作権や特許などの関係で問題がありそうな情報は含めないでください。掲載をしても良いか不明な内容は、予め派遣先の責任者に確認をとってください。