2016年9月卒業 学士課程 日程関係

1.論文題目の登録
国際開発工学専攻ローカルページ(学内のみアクセス可)にログインし,「各自データの表示・更新」の「Title of thesis (タイトル)」に記入する。
提出期限: 2016年7月12日(火), 16:00 (時間厳守)
この登録をもって発表のエントリーと判断します。したがって登録しないと発表できませんので注意してください。

2.論文の提出
提出先:指導教員
提出期限: 2016年7月26日(火), 16:00 (時間厳守)

3.論文抄録(印刷版)の提出
論文抄録様式など: 論文発表を英語で行う者は日本語,日本語で行う者は英語で作成。その他詳細は,学位論文抄録執筆のしおりを参照。抄録はカラーでも可。ホチキスを使わずクリップ止めにて,片面印刷,1部を提出する。

提出先: 細見事務職員(石川台4号館1階104号室)
提出期限: 2016年7月26日(火), 16:00 (時間厳守) 遅延は一切認められません。

4.発表用PCとプレゼンテーション電子ファイル
発表用PC:研究室(または個人)のPCを使用すること。OSやプレゼンテーションソフトは各自のパソコン環境のものを使用できる。どのようなPCを使用するかについては,指導教員と相談して決定し,当日持ち込んでください。
※プロジェクターにはVGA端子で接続する必要があるので注意のこと。

プレゼンファイル:事前提出・登録は不要です。予め使用するPCにファイルを保存の上,当日持参してください。

注意:使用するPCが石川台4号館 地下B02のプロジェクターに接続でき,プレゼン資料を投影できることを必ず事前に確認しておいてください。機器の操作や会議室の開錠・使用可能時間については,指導教員に相談してください。なお,確認不十分のために,発表時に接続トラブルが発生しても,原則当初のタイムスケジュール通りに進行しますので,十分に注意してください。

5.論文発表会
日時: 2016年8月2日(火) (詳細は後日このホームページに掲載します)
会場: 石川台4号館地下B02-05 言語: 日本語または英語
発表持ち時間: 発表9分; 質疑5分; 交替・準備1分; 計15分

配布資料:
1)教員への配布用としてスライドを印刷した資料を20部用意し,他の研究室メンバー等の協力を得て発表直前に配布すること。
2)配布は両面印刷で1枚を限度とする。
3)スライド1ページ目のタイトルの下に,発表で使う専門用語のキーワードを日本語と英語の両方で示すこと。  例)化石燃料/fossil fuel,環境影響評価/environmental impact assessment,早期警報システム/early warning system

6.論文抄録訂正版(電子ファイルのみ)の提出
抄録集として本学科ホームページに公開するため,誤字脱字の有無を再度精査し、必要に応じて訂正するとともに,発表会における質疑応答の結果を反映した論文抄録訂正版を作成,提出すること(修正がない場合も必ず提出のこと)。提出は電子ファイルのみであり,提出方法は以下の「電子文書の提出」に従うこと。

提出期限: 2016年8月9日(火)16:00 (時間厳守)

7.電子文書の提出
提出物:
論文抄録PDFファイル

必ずファイル名は,”学籍番号_LastName_2016s.pdf” (例: 12_123456_tokodai_2016s.pdf) (必ず、学籍番号をファイル名の冒頭に入れるようにしてください。)

提出方法: 国際開発工学専攻ローカルページにログインし,「ファイルのアップロード」よりアップロードする。(学内のみアクセス可能)

注意:
a.アップロードしたファイルは各自ダウンロードして確認すること。
b.同じファイル名でアップロードするとファイルは上書きされる。
c.ファイル名を訂正する場合には,正しいファイル名で再度アップロードすること。訂正前のファイルは削除せずそのままで構わない。

(以上)

2016年9月修了 修士課程 日程関係

本ページは専攻内での日程等についてのみをまとめたものである。論文概要提出や学位論文審査申請などは 「大学院修了関係事務日程」や「大学院修了関係書類」を確認し,準備を進めること。

1.論文題目の登録
登録先: 国際開発工学専攻ローカルページ(学内のみアクセス可)にログインし,「各自データの表示・更新」の「Title of thesis (タイトル)」に記入する。
提出期限: 2016年7月12日(火), 16:00 (時間厳守)

2.論文および論文要旨の提出
提出先: 指導教員 提出期限: 2016年7月12日(火) 16:00まで(時間厳守)
提出先: 審査員 提出期限: 2016年7月19日(火) 16:00まで(時間厳守)

※審査員には「論文」のみで,「論文要旨」は提出しなくてもよい。
※審査員については指導教員に確認のこと。
※審査員への提出は原則手渡しとするが,審査員が不在の場合は学内郵便ポストへの提出も可とする。但し,提出日時をメモ書きして同時に提出すること。

3.論文抄録(ハードコピー)の提出
論文抄録様式など: 英語で作成。詳細は,学位論文抄録執筆のしおりを参照。抄録はカラーでも可能。片面印刷,クリップ止め。ホチキスを使わないこと。

提出先: 細見事務職員(石川台4号館1階104号室)
提出期限:2016年 7月19日(火) 16:00まで(時間厳守)遅延は一切認められません。

4.発表用PCとプレゼンテーション電子ファイル
発表用PC:研究室(または個人)のPCを使用すること。OSやプレゼンテーションソフトは各自のパソコン環境のものを使用できる。どのようなPCを使用するかについては,指導教員と相談して決定し,当日持ち込んでください。※プロジェクターにはVGA端子で接続する必要があるので注意のこと。

プレゼンファイル:事前提出・登録は不要です。予め使用するPCにファイルを保存の上,当日持参してください。

注意:使用するPCが石川台4号館 地下B02のプロジェクターに接続でき,プレゼン資料を投影できることを必ず事前に確認しておいてください。機器の操作や会議室の開錠・使用可能時間については,指導教員に相談してください。なお,確認不十分のために,発表時に接続トラブルが発生しても,原則当初のタイムスケジュール通りに進行しますので,十分に注意してください。

5.論文発表会
日時: 2016年8月2日(火) (詳細は別途掲載します)
場所: 石川台4号館地下B02-05 言語: 英語による発表,および日本語または英語による質疑
発表持ち時間: 20分(発表14分,質疑5分,交替・準備1分)

配布資料:
1)教員への配布用としてスライドを印刷した資料を20部用意し,他の研究室メンバー等の協力を得て発表直前に配布すること。
2)配布は両面印刷で2枚を限度とする。
3)スライドの最後に発表で使う専門用語の日英対応表を付けること。

6.論文抄録訂正版(電子ファイルのみ)の提出
専攻会議における学位授与判定の資料として使用するとともに,抄録集として公開するため,誤字脱字などを訂正するとともに,抄録提出後の追加・変更,および発表会における質疑応答の結果などを反映した論文抄録訂正版を作成し,ローカルサーバーに以下の手順で電子ファイルをアップロード・提出する。訂正していない場合も必ず提出すること。

提出期限:2016年 8月9日(火) 16:00 まで(時間厳守)

電子文書の提出方法
提出物:
論文抄録(訂正版を含む) PDFファイル(ファイル名: 学籍番号_LastName_2016s.pdf  (例:14M51234_Tokodai_2016s.pdf)(必ず、学籍番号をファイル名の冒頭に入れるようにしてください。)
提出方法: 国際開発工学専攻ローカルページ(学内のみアクセス可)にログインし,「ファイルのアップロード」よりアップロードする。

注意:
a.アップロードしたファイルは各自ダウンロードして確認すること。
b.同じファイル名でアップロードするとファイルは上書きされる。
c.ファイル名を訂正する場合には,正しいファイル名で再度アップロードすること。訂正前のファイルは削除せずそのままで構わない。

(以上)

2016年9月修了 博士課程 日程関係(締切変更)

本ページは専攻内での日程等についてのみをまとめたものである。学位論文審査申請については,大学が定めた「大学院修了関係事務日程」や「大学院修了関係書類」を参照しながら準備を進めること。

1.論文タイトルの登録
専攻ローカルウェブ(学内のみアクセス可)にログインし,「各自データの表示・更新」の「Title of thesis」に記入する。
締切:2016年6月15日(水)17:00(時間厳守)

締切:2016年6月10日(金)17:00

2.論文発表会
日時: 2016年6月29日(水)9時から (詳細スケジュールは後日別途掲載します。)
場所: 石川台4号館地下B02 – 05 言語: 日本語または英語
発表持ち時間: 90分(発表60分,質疑30分)
配布資料: 発表用スライドのコピーとして,最低限教員への配布分(20部)を準備する。1ページ当りのスライド数については特に定めないが,スライド番号を入れる。「国際開発工学専攻博士論文発表」であることを明示し,日付を入れる。一般参加者への配布については任意とする。論文の回覧等は行わない。

3.指導教員および論文審査員への論文の提出と最終試験については,指導教員に確認すること。

(以上)

学部3年生対象「科学技術者実践英語」開講案内

「科学技術者実践英語」開講案内

工学院,物質理工学院,環境・社会理工学院,情報理工学院では,グローバル社会をリードする科学技術系人材育成の一環として,学生の英語によるコミュニケーションの実践力向上を目標に,共通科目として「科学技術者実践英語」(1-0-0,開講クォーター:300番台,3Q)を開講しています。

本科目は,Native Speakerを非常勤講師として少人数クラス編成を行い,科学技術者として将来遭遇する様々な状況におけるプレゼンテーション,ディベート,リスニング,テクニカルライティングなどの総合的な「コミュニケーション能力」を向上させる高いレベルの実践英語授業を行います(英会話学校の授業とは異なります)。本授業は英語のみで実施されます。したがって,履修者はある程度の英語レベルに達している必要があり, TOEICスコア,またはTOEICスコア換算で600点程度であることを想定しています。

 

受講者ガイダンスを下記のように開催します。開催場所未定。

 電気電子系・機械系:  9月23日(金)第5・6時限

 電気電子系・機械系以外(国際開発工学科はココ):9月23日(金)第9・10時限

◎受講には,このガイダンスへの出席が必須となります。

◎このガイダンスでのTOEICまたはTOEFL(iBT)のスコアシート(団体受験スコア可)の提出が必須となります(コピー可)。

したがって,本科目を受講するためには,ガイダンス前にTOEICまたはTOEFL (iBT)を受験しておく必要があります。

ガイダンスに間に合う試験日は,TOEICでは下記の2回ですので十分注意して下さい。

 試験日:6月26日(日)(申込締切:インターネットは5月17日(火)15時,コンビニ端末は5月16日(月)24時)

 試験日:7月24日(日)(申込締切:インターネットは6月14日(火)15時,コンビニ端末は6月13日(月)24時)

TOEFL(iBT)の場合はまだ複数の受験日から選べますが,早めに受験することを勧めます。

なお,本科目の受講対象は,原則として学部3年生に限定します。

 

本件担当: 高木泰士准教授