下記の通り、国際開発工学科新3年生ガイダンスを実施します。
日時:平成26年4月7日(月) 13:20(「プロジェクト演習」最初) 場所:南5号館S514講義室
国際開発工学科学科長
下記の通り、国際開発工学科新3年生ガイダンスを実施します。
日時:平成26年4月7日(月) 13:20(「プロジェクト演習」最初) 場所:南5号館S514講義室
国際開発工学科学科長
開発システム工学科・国際開発工学科・国際開発工学工学専攻を卒業・修了する学生の皆さんへ
国際開発工学科長
国際開発工学専攻長
2014年3月26(水) 16:00より、石川台4号館B02 – 05会議室にて卒業・修了証書伝達式を行いますので、学士課程、修士課程および博士課程を修了する予定の学生の方はご参集ください。卒業生のご家族・ご親族・ご友人のご参加も歓迎致します。
学位記伝達式
一、開式
一、学位記伝達
一、東京工業大学優秀学生賞表彰
一、専攻長挨拶
一、学科長挨拶
一、大学院修士課程修了生総代挨拶
一、学部卒業生総代挨拶
一、閉式
・IDEAL(学科・専攻同窓会)入会案内
・交流会
(以上)
【更新情報】
2014年2月8日:プログラムを掲載しました。
2014年2月9日:プログラムを修正しました(ver.3(PDFの右上に表記あり)になっています。ご確認ください。
2014年2月10日:プログラムを修正しました(ver.5). 発表時間に変更がありますので、各自確認してください。
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国際開発工学専攻 博士課程学生(4月入学)各位、
以下の日程で4月入学の博士課程学生を対象に中間発表会を開催します。対象となる学生および指導教員より発表するように指示をうけた方が、幹事(阿部)まで名前、学年、発表題目を電子メールで連絡することにより登録してください。
登録締切:2014年1月31日(金)、午後5時まで
登録先: 阿部准教授(専攻幹事) nabe<at>ide.titech.ac.jp
今後、本ページを更新する形で、プログラムなどを公表していきますので、適宜確認してください。
日時: 平成26年2月18日(火) 09:00 – ;
Date and time: Feburary 18 (Tuesday), 2014、09:00 –
会場: 石川台4号館 地下B02-5号室;
Venue: Ishikawadai-4, B02-05
発表時間等: D2以上: 発表20分,質疑9分,入替・準備1分,計30分; D1: 発表10分,質疑4分,入替・準備1分,計15分
Time allocation: D2 (or D2+) studetns: 20 mins. for presentation, 9 mins for Q&A; D1 students: 10 mins for presentation, 4 mins for Q&A
日時:2014年1月29日(水曜日),午後12時20分より
開催場所:石川台4号館B04/05
国際開発工学科・専攻の所属メンバーのみならず、あらゆる学生の参加を歓迎致します(特に4類に所属する1年生を歓迎します)。発表は日本語で行われます。
冒頭あいさつ:日野出 洋文 教授(学科長)
スピーカー:HEMTHAVY PASOMPHONE(ヘムタビー ・パソムポーン)先生 国際開発工学専攻・助教 (高橋研究室)
題目: 研究と学際的なネットワーク
私は平成元年に留学のためにラオスから初めて来日しました.学部から日本で教育を受けこれまでの人生の半分は日本で過ごしてきました.大学を卒業後日本の民間企業で製品開発の仕事に就いた後,母国で教育の仕事のかたわらJICAの援助プロジェクトに携わっていました.今回のランチ会では研究活動と様々な分野の研究者との連携について感じたことをお話します。
専門:電子工学,情報処理,個体間凝着
略歴:
1989年4月 来日,東京外国語大学付属日本語学校 入学
1990年4月 電気通信大学電子工学科 入学
1994年3月 同大学電子工学科 卒業
1996年3月 同大学電気通信工学研究科電子工学専攻 修士課程 修了
1996年4月 株式会社ボルテックス(都内)入社
1997年10月 ラオス国立大学工学部講師(JICA専門家のカウンターパート兼務)
2000年10月 東京工業大学理工学研究科国際開発工学専攻 博士課程 入学
2005年3月 単位取得満期退学
2005年4月 東京工業大学理工学研究科国際開発工学専攻 高橋研助手
(以上)
更新情報;
2014年1月31日:プログラムを掲載しました。
fieldwk_internship_presentation_prog_Feb05_2014
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国際開発工学科および国際開発工学専攻の学生へ
平成25年度・第2回目のフィールドワーク(学科)・海外実習演習(大学院)発表会を2014年2月5日(水),13:20から開催します。本学科・専攻の学生はもちろんのこと、他学科・専攻の学生・教職員の参加を歓迎いたします。
そのため、発表を希望する学生あるいはグループは、以下の登録先まで連絡をお願いします。登録結果を踏まえてプログラムを作成しますので、締切までに登録をお願いします。
登録先:学科・専攻幹事 阿部准教授 (nabe <at> ide.titech.ac.jp)
登録方法:電子メールにて、以下の項目に関する情報を送付してください。その際、電子メールのタイトルは”fieldwork_internship_2013_#2″としてください。
発表言語について:題目を日本語で登録する場合には日本語で発表を行い、英語で登録する場合には英語で発表するものとします。
登録締切:2014年1月29日(水曜日)、午後5時まで
なお、発表プログラムについては、登録件数などを踏まえて調整・確定し、このページを更新する形で掲載します。
プログラム:fieldwk_internship_presentation_prog_Feb05_2014
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平成25年度・第2回目のフィールドワーク(学科)・海外実習演習(大学院)発表会 開催日程:
日時: 2014年2月5日(水) 13:20 – 14:50 (予定、発表者数に応じて前後する見込み)
会場: 石川台4号館地下B02-5号室
発表持ち時間(発表+質疑応答):
計10分の場合: 発表6分,質疑3.5分,交替・準備0.5分 (when 10 mins are allocated, you have 6 mins for presentation and 3.5 mins for Q&A.)
計15分の場合: 発表10分,質疑4分,交替・準備1分 (when 15 mins are allocated, you have 10 mins for presentation and 4 mins for Q&A.)
<注意事項>
発 表する学生は、発表会後、2014年2月12日(水曜日)午後5時までに、報告などをまとめたレポート(印刷版および電子版(体裁について編集する可能性があるので、必ずMS-Word ファイル形式にて)を学科・専攻幹事の阿部准教 授まで提出してください(石川台4号館107号室 印刷版をドアボックスへ。電子ファイルは電子メールに添付して提出してください)。
様 式、ページ数などの要件は特に設定しませんが、写真や図などを活用して報告内容が十分に読み手にわかるように心がけ、限られた時間では説明しきれなかった 部分を補足する内容となっていることを期待しています。また、グループで発表する場合には、だれがどのページ(どの部分)を書いたのか、執筆担当者が明確 にわかるように、レポートの表紙に担当箇所を明記してください。レポート内容はもちろんですが、レポートの体裁・見栄えについても厳しく評価対象とするこ とを強調しておきます。
なお、提出してもらったレポートは、最終的には一つに束ねて学科・専攻HPに掲 載・公開します。フィールドワーク・海外実習演習は本学科・専攻の重要な科目であることを十分に認識した上で執筆するとともに、守秘義務などと、執筆にあ たり考慮すべき要件との整合性について十分に確認を行ってください(レポートには学籍番号を記載しないようにしてください)。
(以上)
更新情報
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論文題目の登録
登録先: 国際開発工学専攻ローカルページ内,学生データの”Title of thesis (タイトル)”の列
登録期限: 2014年1月31日(金) 17:00
論文の提出
提出先:指導教員
提出期限: 2014年2月21日(金) 17:00
論文抄録(ハードコピー)の提出
論文抄録様式など: 論文発表を英語で行う者は日本語,日本語で行う者は英語で作成。その他詳細は,学位論文抄録執筆のしおりを参照。白黒、カラーを問わず、いずれの場合であっても、ホチキスを使わずクリップ止めにて、片面印刷、1部を提出する。
(注:カラー版も白黒版と同様に1部、片面印刷で提出してください。)
提出先: 山浦事務職員(石川台4号館1階104号室)
提出期限: 2014年2月21日(金) 17:00
発表資料の提出と確認
提出方法: 下記の「電子文書の提出」のファイル名で発表資料をアップロードする。
確認方法: 石川台4号館1階107号室(阿部研究室学生室(秘書室))に来室して,アップロードしたファイルをダウンロードして動作確認を行う。
なお,確認期間を過ぎてからの発表資料の差し替えは,一切認めない。
提出期限: 2014年2月27日(木) 12:00
確認期間: 2014年2月27日(木) 13:00 – 17:00
論文発表会 &懇親会
日時: 2014年2月28日(金) 9:00 – 17:35(発表会、予定)
会場: 石川台4号館地下B02-05
言語: 日本語または英語
発表持ち時間: 発表9分; 質疑5分; 交替・準備1分; 計15分
発表会場の設営等: 2014年2月28日の発表会開催当日、発表者は全員,8:30および18:00(予定、最終発表者の発表終了後)に会場に集合し、発表会場の設営および懇親会の設営、および懇親会終了後の撤収等に協力して当たること。
配布資料(1月28日追記しました):
・両面1枚(片面あたりのスライド数については特に規定をしませんが、文字や図表を十分に読み取れる構成にしてください)
・30部印刷、白黒・カラーについては任意
・発表のために使用する一番最初のタイトルを含むスライドに、発表内容に関する重要な3つのキーワードを日本語及び英語を併記して記載すること(記載方法は任意。ただし、読みやすいように工夫すること。)発表言語が日本語であっても英語であっても、3つのキーワードを2つの言語で掲載すること。なお、発表の際に3つのキーワードについて詳しく説明する必要はない。
・所属研究室の学生の支援をうけて、発表の際、発表会会場に出席している教員に配布すること。
発表者は全員、発表会開催後の懇親会に参加してください。
電子文書の提出
提出物:
1.論文抄録PDFファイル(ファイル名: Last name+A0314+学籍番号.pdf (例: Tokodai+A0314+09_12345.pdf)
2.発表資料(パワーポイント等) (ファイル名: Last name+P0314+学籍番号.* (例: Tokodai+P0314+09_12345.ppt,Tokodai+P0314+09_12345.pdf,など)
3.発表資料の付属ファイル(動画等) (ファイル名: Last name+M0314+学籍番号-番号.* (例:Tokodai+M0314+09_12345-1.mov,Tokodai+M0314+09_12345-2.mov,など)
提出方法: 国際開発工学専攻ローカルページの「学生用のページ」の「ファイルのアップロード」よりアップロードする。
提出期限: 2014年3月7日(金), 17:00
注意:
a.アップロードしたファイルは各自ダウンロードして確認すること。
b.同じファイル名でアップロードするとファイルは上書きされる。
c.ファイル名を訂正する場合には,正しいファイル名で再度アップロードすること。訂正前のファイルは削除せずそのままで構わない。
(以上)
更新情報:
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【重要:手続きや提出書類については、平成26年3月大学院理工学研究科修士課程修了関係事務日程で定めらた要件がすべて前提となります。以下は、国際開発工学専攻として具体的な日程や手続きなどを補足説明するものです。)
論文等の提出
提出先:指導教員
提出期限: 2014年1月24日(金) 17:00
(併せて、論文要旨(和文1000字又は英文400語程度)も大学が定める所定の様式にて作成のうえ、指導教員に提出すること。)
提出先:指導教員以外の審査員
提出期限: 2014年1月31日(金) 17:00
論文抄録(ハードコピー)の提出
論文抄録様式など: 英語で作成。詳細は,学位論文抄録執筆のしおりを参照。白黒、カラーを問わず、いずれの場合であっても、ホチキスを使わずクリップ止めにて、片面印刷、1部を提出する。
(注:カラー版については、白黒と同様に1部、片面印刷で提出してください。)
提出先: 山浦事務職員(石川台4号館1階104号室)
提出期限: 2014年1月31日(金) 17:00
発表資料の提出と動作確認
提出方法: 下記の「電子文書の提出」のファイル名で発表資料をアップロードする。
確認方法: 石川台4号館1階107号室(阿部研究室学生室(秘書室))に来室して,アップロードしたファイルをダウンロードして動作確認を行う。なお,確認期間を過ぎてからの発表資料の差し替えは認めない。
提出期限: 2014年2月12日(水) 12:00
確認期間: 2014年2月12日(水) 13:00 – 17:00
論文発表会(&懇親会)
日時: 2014年2月13日(木)
場所: 石川台4号館地下B02-05
言語: 英語による発表,および日本語または英語による質疑
発表持ち時間(予定): 発表14分; 質疑5分; 計19分 (交替・準備1分)
配布資料(1月28日追記しました):
・両面印刷A4×2枚(片面あたりのスライド数については特に規定をしませんが、十分に文字や図表を読み取れる構成にしてください)
・30部印刷、白黒・カラーについては任意
・専門用語に関する英語・日本語の対応表を発表スライドの一番最後に入れること(形式任意)。このスライドについて、発表の際に説明する必要はない。また、当該スライドは両面印刷2ページの配布資料の中に納まっていること(配布する資料はあくまで2枚のみ)。
・配布資料は、所属研究室の他の学生の支援をうけて、発表の際、発表会会場に出席している教員に配布すること。
発表会開催後、懇親会を開催します。開始想定時刻は18:50からです。
発表者は全員参加してください(懇親会の後の片付けも発表者全員にご協力をお願いします)。
論文抄録訂正版(ハードコピー)の提出
専攻会議における学位授与判定の資料として使用するとともに,抄録集として公開するため,誤字脱字などを改めて訂正するとともに,抄録提出後の追加・変更,および発表会における質疑応答の結果などを反映した論文抄録訂正版を作成する。
提出物: コピー(片面) 1部(白黒、カラー共にクリップ止め。ホチキスを使わないこと。)
(注:今回より、抄録訂正版の印刷版(ハードコピー)の提出はなくなりました。すべて電子文書として提出してください。)
電子文書の提出
提出物:(必ず、Last-nameをファイル名の冒頭に入れるようにしてください。)
1.論文抄録(訂正版を含む) PDFファイル(ファイル名: Last_name+A0314+学籍番号
(例: Tokodai+A0314+09M51234.pdf)
2.発表資料(パワーポイント等) (ファイル名: Last name+P0913+学籍番号
(例: Tokodai+P0314+09M51234.ppt,Tokodai+P0314+09M51234.pdf,など)
3.発表資料の付属ファイル(動画等) (ファイル名: Last name+M0314+学籍番号-番号
(例: Tokodai+M0314+09M51234-1.mov,Tokodai+M0314+09M51234-2.mov )
提出方法: 国際開発工学専攻ローカルページの「学生のページ」の「ファイルのアップロード」よりアップロードする。
提出期限: 2014年2月20日(木) 17:00
注意:
a.アップロードしたファイルは各自ダウンロードして確認すること。
b.同じファイル名でアップロードするとファイルは上書きされる。
c.ファイル名を訂正する場合には,正しいファイル名で再度アップロードすること。訂正前のファイルは削除せずそのままで構わない。
(以上)
国際開発工学科、国際開発工学専攻の学生の皆様へ、
東工大が推進しているグローバル人材育成推進事業の主催により、2013年11月30日(土曜日)13:30から、東工大蔵前会館内「くらまえホール」にて「理工人の未来設計」と題したシンポジウムが開催されます。
国際開発工学専攻の卒業生(日野出研究室)である原口 拓郎氏が「廃材がケニアを変える、ケニアが人生を変える」と題して、ケニアで取り組んでいた農作物残渣を利用した炭作りプロジェクトについて話をする予定です。また、本専攻の連携教授を務めていた横倉順治先生(現 グローバル人材育成推進支援室 特任教授)も登壇されます。
大変興味深いプログラムとなっていますので、ぜひとも積極的に参加をご検討ください。
詳しくはこちらのページを確認してください。
(以上)
Date: September 25 (Wednesday), 2013
Time: 15:30 to 17:00
Venue: B04/05, Ishikawadai-4 building
Program:
– Distribution of Diplomas
– Congratulatory Address by Prof. Hinode, Chair of Undergraduate program
– Congratulatory Address by Prof. Nakasaki, Chair of Graduate program
– Valedictory Address (by Mr. Tomoaki Kato )
– Toast
– Party
– Introduction of IDE Alumni Association (IDEAL) by Prof. Takahashi & Prof. Thirapong.
Family members and friends are welcome to attend the ceremony and party.