2/27卒論発表会プログラム

日時: 2015年2月27日(金)  終日

会場: 石川台4号館地下B02-05 言語: 日本語または英語

発表持ち時間: 発表9分; 質疑5分; 交替・準備1分; 計15分

発表会場の設営等: 発表者は,全員,発表会場や懇親会場の設営,撤収,清掃,等に当たること。

2月27日卒論発表会プログラム

平成26年度第2回 修士課程中間発表会(ポスター発表)2/12プログラム公開

1.ポスターの作成

2月16日(月) にポスター発表を行う学生は,A0サイズのポスター(英語)を作成して,発表当日持参してください。

 

2.要旨の提出

ポスター発表を行う学生は,A4×1枚の要旨(英語)を作成して,ファイルを電子メールにて提出してください。この提出をもって,発表者登録をします。したがって,締め切りまでに提出がない場合は,発表できなくなるので注意してください。

締切:2015年2月9日(月)午後5時まで(時間厳守)

提出先・アドレス:高木准教授 takagi <at> ide.titech.ac.jp  (<at>は@に置き換えてください)

ファイルは,pdf に変換し,送ってください。また,ファイル名およびメールの件名は以下に従ってください。

ファイル名: Master_interim_氏名(英語・姓名).pdf  (ex.  Master_interim_TokoTaro.pdf)

メール件名: Master_interim_氏名(英語・姓名) (ex.  Master_interim_TokoTaro)

要旨のフォーマット

– A4, one page, in English. The format is the same as the first page of “Extended abstract for master thesis” without “Short abstract.”  The content and sections of the abstract should be appropriately organized within one page.

執筆例はこちらを確認してください。

但し,執筆例は,4頁になっているが,1頁で良い。また,日本語タイトルや日本語氏名,ショートアブストラクトも不要。

当日スケジュール

日時: 平成27年2月16日(月) 13:20 – 15:00頃(時間は変更の可能性あり)
(13:00 – 13:20に会場設営,ポスター貼付。ベストプレゼンテーション賞の表彰の後、ポスター撤収・会場の整理・整頓あり)
会場: 石川台4号館地下B02, 03, および04/5号室
発表方法 ポスター発表。ポスターの寸法はA0用紙1枚程度。英語で作成。発表・質疑応答も英語で行うこと。
下記のセッションごとに1名15分(5分口頭発表,5分他の学生と質疑,5分教員と質疑)で研究の説明。
(ポスター発表全体が終わり次第)- 15:00頃まで: セッションに関係なく自由討論。
ベストプレゼンテーション賞の表彰

発表グループ・発表No・発表者

以下のリンク先のpdfを確認してください。※細部は最終的に変更の可能性があります。

20150216修士中間プログラム

平成27年3月修了 国際開発工学専攻修士論文発表会プログラム(2月12日)(2月9日一部修正)

日時:平成27年2月12日(木)

会場:石川台4号館B02-05号室

プログラムは以下をご覧ください。

国際開発工学専攻3月修了発表会プログラム(2月9日修正)

2月9日:諸般の事情により,一部学生の発表順を入れ替えました。

 

 

第4回ランチ会のお知らせ(1月28日12:30~)

国際開発工学科の学生の皆さま

 

今年度最後のランチ会を以下のように開催いたします。新1年留学生と教員との懇親や情報伝達がメインですが、国際開発工学科の学生であれば、誰でも参加できますので、お気軽にご参加ください。本年度は、在学生の皆様から、1年生に向けて、学業や生活、その他諸々に役立つ(?)情報・経験談を語っていただきます。

 

開催日時 1月28日 水曜日 12:30~13:10

開催場所 石川台4号館 地下会議室

話題提供

博士課程 白斗永 君、 修士課程 王卉婷 さん

食事   新1年生、チューター以外の方は、弁当持参の上でご参加ください(事前連絡不要)。

問い合わせ 高木泰士 准教授 (メールアドレス takagi <at>ide.titech.ac.jp)

以上

本専攻の中道助教が平成26年度東工大工学系教育賞を受賞しました

「東工大工学系教育賞」は,工学系および工学部の教育等において,優れた取り組みを行っている教員を表彰するため,平成24年度に制定されたものです。中道助教の今回の受賞は,以下の本専攻・学科への貢献が大きく評価されたことによるものです。

 

受賞理由:

女子留学生を中心とした高度専門教育と国際的教育活動の推進
具体的な内容:

1.取り組みの内容・特徴

受賞者は,(1)国際開発工学専攻及び男女共同参画推進センターの助教として,女子留学生を中心とした高度専門教育の推進を行ってきた。特に,平成25年度から26年度にかけては,(2)国際開発工学専攻主体の教育活動(留学生ランチ会,20周年記念行事等)において,企画や運営を行い,学生の教育の実が上がるよう,教員と学生の橋渡しとなる活動を行った.また,(3)本専攻とフィリピン・デラサール大学との学生間交流を推進し,国際的な教育活動にも尽力した.さらに,(4)3専攻に跨る教員と構成するイノベーション研究推進体「先端的交通研究推進体」の活動の一環として,ウェブサイト運営及び博士合同ゼミ幹事を務め,他専攻の学生との教育交流に貢献した。

2.効果・成果等

受賞者の上記活動により,「国際開発工学フィールドワーク(必修)」を始めとする本専攻での教育活動を円滑に進めるとともに,その活動を取りまとめ,内外に発信した.加えて,他専攻に亘る教育活動を推進し,女子留学生を中心とした高度専門教育を実施することができた。