2017年3月修了 博士発表会(プログラム変更)

本ページは専攻内での発表会等についてのみをまとめたものである。学位論文審査申請については,大学が定めた「大学院修了関係事務日程」や「大学院修了関係書類」を参照しながら準備を進めること。

 

1.論文発表会
日時: 2017年1月5日(木),6日(金)
場所: 石川台4号館地下B02 – 05 言語: 日本語または英語
発表時間: 90分(発表60分,質疑30分)
配布資料: 発表用スライドのコピーとして,最低限教員への配布分(20部)を準備する。1ページ当りのスライド数については特に定めないが,スライド番号を入れる。「国際開発工学専攻博士論文発表」であることを明示し,日付を入れる。一般参加者への配布については任意とする。論文の回覧等は行わない。

Timetable:
Jan. 5, 2017
9:00-10:30 Kabuki Wakabayashi (Chief examiner: Prof. Takahashi)
10:45-12:15 Meral Yucel (Chief examiner: Prof. Kanda)
13:20-14:50 Karma WANGCHUK (Chief examiner: Prof. Takada)

Jan. 6, 2017
9:00-10:30 Aung Kyaw Min (Chief examiner: Prof. Iwanami and Prof. Matsukawa)
10:45-12:15 Dooyoung Baek (Chief examiner: Prof. Takahashi)

2.指導教員および論文審査員への論文の提出と最終試験については,指導教員に確認すること。

(以上)

フィールドワーク発表会(学科・専攻合同)(10/5Wed.)

日時:2016年10月5日(水)13:20-
場所:石川台4号館地下会議室

1.参加登録
下記のリンクから参加登録をして下さい。
同一プログラムに複数で参加した場合は,代表者1名だけで結構です。

締切:2016年9月14(水)
https://goo.gl/forms/iMJM6pmC3YS6cpLR2

2.発表
プログラムは後日,本HPに掲載します。
グループで発表する場合は,1つのファイルにまとめて発表して下さい。ただし,必ず全員が発表するようにして下さい。

3.レポート
発表会後にレポートを提出して下さい。このレポートをもとに成績を評価します。
書式,ページ数,言語は自由です。
グループで発表した場合は,1つのレポートにまとめて提出して下さい。ただし,必ず全員が書くこと。また誰がどこを書いたか分かるように明記して下さい。

レポートは専攻websiteで公開します。
レポートには氏名のみ書いてください。それ以外の学籍番号やメールアドレスなどは書かないで下さい。
守秘義務や著作権,特許などの関係で問題がありそうな情報は含めないで下さい。
公開してよい情報か,事前に訪問先の担当者に確認して下さい。

締切:2016年10月12(水)
提出先:https://www.dropbox.com/request/iHPo3TGXvPlW6TtvEUZu
ファイル名:(学籍番号)(氏名).pdf(例:15M12345東工太郎.pdf)

4.問い合わせ先
不明な点があれば,下記まで。
akita[at]ide.titech.ac.jp

H28(2016)年度 国際開発工学科 学部学生の研究室所属ガイダンス

国際開発工学科 研究室所属予定の学生のみなさん

 

H28(2016)年度 国際開発工学科 学部学生の研究室所属ガイダンス

 

日時:2016年09月21日(水) 10:00~11:00

場所:石川台4号館地下1FB04~05会議室

 

・学科所属後1年半を経過した学生の全員が研究室に配属されます.

・研究室決定手続きの説明を行います.

・研究室紹介はありません.事前にHP,ラウンジのパネル,研究室訪問等で各研究室の情報を把握しておくこと.

・教員を訪問する場合は,事前にアポイントを取るほうが良いでしょう.なるべくグループを組んで訪問のこと.

 

学科長:高橋邦夫

修士中間発表(8/2Tue.)プログラム

2016年8月2日(火),石川台4号館地下B02/05

9時30分:学生集合(部屋の準備とポスタの掲示)

10時00分:発表会開始

11時15分:フリーディスカッション

12時00分:ベストプレゼンテーション賞(各グループ1名)の発表

12時15分:片付け

発表時間:1名15分(口頭発表5分,他の学生からの質疑5分,教員からの質疑5分)

グループ分けとプログラム

2016年9月修了 博士発表会

Date: June, 29, 2016
Venue: Ishikawadai Bldg. 4, room B04/05

Presentation Period: 90 minutes (60 minutes for presentation, 30 minutes for discussion)
Handouts: Prepare 20 copies of presentation slides for faculty staff at minimum. Indicate “Doctoral Thesis Presentation, Department of International Development Engineering” with the date in the first page. Put slide number in each slide. Distribution of the copies to other attendances is optional. Circulation of thesis is not required at the time of presentation.

 

9:00-10:30: VASQUEZ BUSTAMANTE JUAN ESTEBAN
“Acceleration of methane production from glycerol using glycerol-consuming acclimated sludge”
(Chief examiner: Prof. Nakasaki)

11:00-12:00: Ceelia Leong
“Analysis of Changing Landscape of World Heritage Site for Heritage Management: Case of Luang Prabang, Lao P.D.R”
(Chief examiner: Prof. Takada)

13:30-15:00: Choi Sunkyung
“Framework development for enhancing airport operation in immediate disaster response”
(Chief examiner: Prof. Hanaoka)

修士課程中間発表会8/2Tue.(ポスター)

1.研究題目の登録
国際開発工学専攻ローカルウェブ(学内のみアクセス可)にログインし,「各自データの表示・更新」の「Title of thesis(タイトル)」に記入する。
締切:2016年7月12日(火),16時まで(時間厳守)

2.要旨の提出
A4×1枚の要旨(英語)を作成して,国際開発工学専攻ローカルウェブにログインし,「ファイルのアップロード」からPDFファイルをアップロードする。
必ずファイル名は,”学籍番号_Lastname_interim2016.pdf”とすること。

締切:2016年7月26日(火)16時まで(時間厳守)

要旨のフォーマット
英語で,A4,1ページ。詳細はこちら。ただし,アブストラクトと日本語の氏名,タイトルは必要ない。

3.ポスターの作成
発表当日(8月2日(火)) に,A0サイズ(縦長)のポスター(英語)を持参してください。
細かいフォーマットはありません。

4.当日スケジュール
日時:2016年8月2日(火)
会場:石川台4号館地下B02-B05
(発表者は9:30に集合し,会場設営,ポスター貼付を行う。終了後,会場の片付けもして下さい)

10:00頃から,セッションごとに1名15分(5分口頭発表,5分他の学生と質疑,5分教員と質疑)で英語で研究の説明。ポスター発表全体が終わり次第,終了までセッションに関係なく自由討論。

ベストプレゼンテーション賞あります。

2016年9月卒業 学士課程 日程関係

1.論文題目の登録
国際開発工学専攻ローカルページ(学内のみアクセス可)にログインし,「各自データの表示・更新」の「Title of thesis (タイトル)」に記入する。
提出期限: 2016年7月12日(火), 16:00 (時間厳守)
この登録をもって発表のエントリーと判断します。したがって登録しないと発表できませんので注意してください。

2.論文の提出
提出先:指導教員
提出期限: 2016年7月26日(火), 16:00 (時間厳守)

3.論文抄録(印刷版)の提出
論文抄録様式など: 論文発表を英語で行う者は日本語,日本語で行う者は英語で作成。その他詳細は,学位論文抄録執筆のしおりを参照。抄録はカラーでも可。ホチキスを使わずクリップ止めにて,片面印刷,1部を提出する。

提出先: 細見事務職員(石川台4号館1階104号室)
提出期限: 2016年7月26日(火), 16:00 (時間厳守) 遅延は一切認められません。

4.発表用PCとプレゼンテーション電子ファイル
発表用PC:研究室(または個人)のPCを使用すること。OSやプレゼンテーションソフトは各自のパソコン環境のものを使用できる。どのようなPCを使用するかについては,指導教員と相談して決定し,当日持ち込んでください。
※プロジェクターにはVGA端子で接続する必要があるので注意のこと。

プレゼンファイル:事前提出・登録は不要です。予め使用するPCにファイルを保存の上,当日持参してください。

注意:使用するPCが石川台4号館 地下B02のプロジェクターに接続でき,プレゼン資料を投影できることを必ず事前に確認しておいてください。機器の操作や会議室の開錠・使用可能時間については,指導教員に相談してください。なお,確認不十分のために,発表時に接続トラブルが発生しても,原則当初のタイムスケジュール通りに進行しますので,十分に注意してください。

5.論文発表会
日時: 2016年8月2日(火) (詳細は後日このホームページに掲載します)
会場: 石川台4号館地下B02-05 言語: 日本語または英語
発表持ち時間: 発表9分; 質疑5分; 交替・準備1分; 計15分

配布資料:
1)教員への配布用としてスライドを印刷した資料を20部用意し,他の研究室メンバー等の協力を得て発表直前に配布すること。
2)配布は両面印刷で1枚を限度とする。
3)スライド1ページ目のタイトルの下に,発表で使う専門用語のキーワードを日本語と英語の両方で示すこと。  例)化石燃料/fossil fuel,環境影響評価/environmental impact assessment,早期警報システム/early warning system

6.論文抄録訂正版(電子ファイルのみ)の提出
抄録集として本学科ホームページに公開するため,誤字脱字の有無を再度精査し、必要に応じて訂正するとともに,発表会における質疑応答の結果を反映した論文抄録訂正版を作成,提出すること(修正がない場合も必ず提出のこと)。提出は電子ファイルのみであり,提出方法は以下の「電子文書の提出」に従うこと。

提出期限: 2016年8月9日(火)16:00 (時間厳守)

7.電子文書の提出
提出物:
論文抄録PDFファイル

必ずファイル名は,”学籍番号_LastName_2016s.pdf” (例: 12_123456_tokodai_2016s.pdf) (必ず、学籍番号をファイル名の冒頭に入れるようにしてください。)

提出方法: 国際開発工学専攻ローカルページにログインし,「ファイルのアップロード」よりアップロードする。(学内のみアクセス可能)

注意:
a.アップロードしたファイルは各自ダウンロードして確認すること。
b.同じファイル名でアップロードするとファイルは上書きされる。
c.ファイル名を訂正する場合には,正しいファイル名で再度アップロードすること。訂正前のファイルは削除せずそのままで構わない。

(以上)