平成24年度 修士課程 中間発表会(第二回)について

日時:2013年2月18日(月曜日)午後2時より、

場所:石川台4号館 B04/05

形式:ポスター発表

言語:英語

原則として、10月入学の学生(9月修了予定)の学生が対象です。

 

プログラムなど、詳しくはこちらをご覧ください。

(以上)

IDEロッカールームの明け渡しについて

IDEラウンジ横にあるロッカーを利用している学部生の皆様へ

現在、研究室にすでに所属している3年生および3月に卒業を予定している4年生は、2013年2月15日(金)までに、使用しているIDEロッカー内を整理して空にするよう、お願い致します。

期日以降は、管理者がロッカーを開けることになります。また、ロッカー内部に残っているものは一定期間ののち、処分される可能性がありますので、ご了解ください。

平成25年2月6日

管理者:阿部(学科・専攻幹事)

インターンシップ情報の更新(Prudential Foundation Global Citizens Program Fall 2013)

恒例となっているワシントンセンターのインターンシップ情報のアナウンスが来ました。 詳しくはインタンシップ・フィールドワーク情報のページを確認してください。

・インターンシップ期間 2013年8月28日から12月14日

・奨学金 約13,000 USD

・対象 日本人のみ.学部・大学院は問わない.

・申込〆切 花岡准教授に3月11日までに連絡.

平成24年度 海外インターンシップ(学部)・海外実習演習(大学院)発表会(第二回)プログラム

(更新情報: 発表者の順番が変わりました。発表者の方は確認してください。2月4日)

日時: 平成25年2月6日(水) 13:20 – 14:25 (予定)
会場: 石川台4号館地下B02-5号室
発表持ち時間(発表+質疑応答) :以下の通り。

計10分の場合: 発表6分,質疑3.5分,交替・準備0.5分 (when 10 mins are allocated, you have 6 mins for presentation and 3.5 mins for Q&A.)
計15分の場合: 発表10分,質疑4分,交替・準備1分 (when 15 mins are allocated, you have 10 mins for presentation and 4 mins for Q&A.)

プログラム

(Note: The language of the presentation is consistent with the language in the title.)

時間帯 / Time slot 発表者/ Name 所属研究室 / Lab. 発表題目/ Title 実施国
13:20 – 13:30 平井雄之 (B4) 大即研 ブラジルでのインターンシップに関する報告 ブラジル
13:30 – 13:45 Shotaro Yano (M2) Yamaguchi-Takada labs. JICA Internship program : ICT & Education in Mongolia Mongolia
13:30 – 13:45 Tsogtsaikhan Oyun (M1) Yamaguchi-Takada labs. Fieldwork experience in Mongolia Mongolia
13:55 – 14:05 Poong Yew Siang (M2) Yamaguchi-Takada labs. Fieldwork at Department of World Heritage Rao PDR
14:05 – 14:15 Kenta Yokoi (M2) Yamaguchi-Takada labs. Field Research Experience at the Department of World Heritage of Luang Prabang, Lao PDR Rao PDR
14:15 – 14:25 Anita II Odchimar (D2_IGP(A)) Hanaoka lab. Internship at Center for Maritime Studies-National University of Singapore Singapore

なお、懇親会については、2013年2月14日(木曜日)、修士論文発表会の後に開催される懇親会を合同で行います。今回発表する方は是非ご参加ください(無料です!)。

<注意>

上記の通り、海外インターンシップ(学科)・海外実習演習(大学院)発表会プログラムを開催します。すべての学生の参加を歓迎します。

発表する学生は、発表会後、2013年2月13日(水曜日)午後5時までに、報告などをまとめたレポート(印刷版および電子版)を学科・専攻幹事の阿部准教授まで提出してください(石川台4号館107号室 印刷版をドアボックスへ。電子ファイルは電子メールに添付して提出してください)。

様式、ページ数などの要件は特に設定しませんが、写真や図などを活用して報告内容が十分に読み手にわかるように心がけ、限られた時間では説明しきれなかった部分を補足する内容となっていることを期待しています。また、グループで発表する場合には、だれがどのページ(どの部分)を書いたのか、執筆担当者が明確にわかるように、レポートの表紙に担当箇所を明記してください。レポート内容はもちろんですが、レポートの体裁・見栄えについても厳しく評価対象とすることを強調しておきます。

なお、提出してもらったレポートは、最終的には一つに束ねて学科・専攻HPに掲載・公開します。フィールドワーク・海外実習演習は本学科・専攻の重要な科目であることを十分に認識した上で執筆するとともに、守秘義務などと、執筆にあたり考慮すべき要件との整合性について十分に確認を行ってください(レポートには学籍番号を記載しないようにしてください)。

(以上)

平成24年度3月修士課程修了 論文発表会プログラム

日時: 平成25年2月14日(木) 8:40 – 17:50 (終了後、19:00程度まで懇親会を開催)
会場: 石川台4号館地下B02-5号室
発表持ち時間: 発表14分,質疑5分,交替・準備1分(発表言語:すべて英語)

(注:掲載当初、開催日を2月13日(火)としておりましたが、2月14日(木)の誤りです。訂正しました。1月29日)

(更新情報:プログラムの一部(発表者および発表順番)を変更しました。2月8日)

時間帯 発表者 所属研究室 発表題目
(司会:阿部准教授)
08:40 – 09:00 小原 弘毅 大即研  塩害および中性化における海水練りコンクリートの寿命予測
09:00 – 09:20 神谷 悠 大即研  促進試験と海洋曝露試験における塗装鋼板の劣化に及ぼす温度、酸素濃度、溶液の影響
09:20 – 09:40 甘 釗 霞 日野出研  バガスフライアッシュを用いた酸性活性炭の製造
09:40 – 10:00 原口 拓 郎 日野出研  磁性TiO₂/AC光触媒による染料の分解
10:00 – 10:20 楊 洋 日野出研  プロペンを還元剤とした金属酸化物担持CeO₂・TiO₂触媒によるNO選択還元
<休憩、10分>
(司会:山下准教授)
10:30 – 10:50 王 佳偉 高橋研  エネルギーハーベスティング用降圧コンバータの最適な設計及び制御方法
10:50 – 11:10 吉村 直人 江頭研  PC-88Aを抽出剤とした軽希土類金属の平衡抽出
11:10- 11:30 HU, Haihao 江頭研  混合溶媒を用いた液液抽出によるバイオエタノールの濃縮
11:30 – 11:50 川原 優輝 花岡研  タイの製造業を対象としたグローバルサプライチェーンにおけるカーボンフットプリントの算定
11:50 – 12:10 茂木 慎裕 花岡研  タイ国コンケン市における都市内物流部門からのCO₂排出量推定
<昼食、休憩40分>
(司会:高橋准教授)
12:50 – 13:10 仲野 久美子 神田研  高精度の都市地表面パラメータ・海表面温度を導入した都市型集中豪雨シミュレーション
13:10 – 13:30 八木 綾子 神田研  ドップラーライダーを用いた大気境界層の流れ場の定量的解析手法の検討
13:30 – 13:50 石 蕊 神田研  人体装着型計測システムを用いた多治見市における夏季の熱環境・生理評価実験
13:50 – 14:10 石尾 淳一郎 阿部研  不確実要因を考慮した大規模太陽光発電システムの経済的運用に関する研究
14:10 – 14:30 森住 俊哉 阿部研  住宅用太陽光発電システムの長期運用に着目した消費者選好の分析
<休憩、10分>
(司会:江頭准教授)
14:40 – 15:00 神山 和大 高田研  Study of the Effect of ICT on Antenatal Care in Remote Mountainous Region of Nepal
(ネパールの遠隔地域でのICTを用いた妊産婦の保健管理の効果に関する研究)
15:00 – 15:20 横井 健太 山口・高田研  Application of Virtual Reality (VR) Panorama for Townscape Monitoring in the World Heritage Site of Luang Prabang, Lao PDR
(ラオス、世界遺産地域ルアンパバーンにおける町並み景観モニタリングのためのVRパノラマの応用)
15:20 – 15:40 Poong YewSiang 山口・高田研  Determinants of Mobile Learning Acceptance in Luang Prabang:
Towards Application Development for World Heritage Site Preservation Awareness Promotion
15:40 – 16:00 八田 恒平 中崎研  馴致済みグラニュールの接種によるグリセリンを原料としたメタン酵素の高速スタートアップ
16:00 – 16:20 深尾 翔太郎 花岡研  海外プロジェクトにおける日系建設会社とサブコンストラクターのモラルハザード
<休憩、10分>
(司会:高木准教授)
16:30 – 16:50 安藤 恒徳 花岡研  人道援助ロジスティクスにおける物資滞留問題の解析
16:50 – 17:10 GENG, Cong 山下研 ETCのための画像に基づくリアルタイム車両認識システム
17:10 – 17:30 Phan Tuan Tai 山下研  Distributed Video Coding by Selective Line Pruning and Multi-frame based Interpolation

発表終了後、懇親会を開催します。発表者の方は参加してください。

(以上)

博士課程 中間発表会(4月入学者対象)について

日時:Date and time: 平成25年2月19日(火);Feburary 19 (Tuesday), 2013
会場:Venue: 石川台4号館 地下B02-5号室;Ishikawadai-4, B02-05
発表時間等:Time allocation: D2以上: 発表20分,質疑9分,入替・準備1分,計30分;D1: 発表10分,質疑4分,入替・準備1分,計15分;

D2 (or D2+) studetns: 20 mins. for presentation, 9 mins for Q&A;

D1 students: 10 mins for presentation, 4 mins for Q&A

プログラム:

(調整中)

(in prepration)

平成24年度 ランチミーティング (第四回)開催案内

日時:2013年1月30日(水曜日)、午後12時20分より

開催場所:石川台4号館 B04/05

国際開発工学科・専攻の所属メンバーのみならず、あらゆる学生の参加を歓迎致します(特に4類に所属する1年生を歓迎します)。発表は日本語で行われます。

 

冒頭あいさつ:日野出 洋文 教授(学科長)

スピーカー:Kim, Minseok先生 国際開発工学専攻 (高田研究室) 助教

kim_mcrg2008

題目:留学生から外国人教員まで日本で過ごしてきた14年

専門:情報通信,信号処理

経歴:

平成4年3月      Hanyang大学 電気工学科(韓国ソウル)入学

平成6年3月~平成7年9月      兵役(陸軍)

平成11年4月    横浜国立大学 大学院 工学研究科 電子情報工学専攻 研究生

平成12年4月    横浜国立大学 大学院 工学研究科 電子情報工学専攻 博士課程前期

平成14年4月    横浜国立大学 大学院 工学府 物理情報工学専攻 博士課程後期

平成17年3月    横浜国立大学 大学院 工学府 物理情報工学専攻 博士号取得

平成17年4月    株式会社 ブレインズ(東京都世田谷区)エンジニア

平成18年10月  横浜国立大学大学院 工学研究院 博士研究員

平成19年7月    東京工業大学 大学院 理工学研究科 国際開発工学専攻 助手 着任 現在に至る

 

内容:

学部時代から誰ものように就職するパタンが嫌で,想像もしなかった日本での就職と留学を決断してからそろそろ15年目を迎えています.はじめてのひとり暮らしで大変だった留学生時代,韓国と一番近い国でありながら文化的ショックも感じました.大学院を卒業してから,日本の中小企業で製品開発に従事したエンジニアと大学研究員を経て,現在は東工大の教員として研究・教育に従事しております.本発表では,これまでの簡単な研究概要の紹介とともに,日本で学生・研究者・教員として過ごして感じたことについてお話できればと思いますので,留学生の皆さんに共感してもらいながら活発な意見交換の場になれば幸いです.

国際開発工学についてのエッセイが新たに投稿されました

魅惑の国境

東京工業大学 国際開発工学専攻 花岡伸也

国境に魅せられている.

初めて陸の国境に接したのは,博士課程学生時(1996年)にフィンランドにいたときだ.フィンランド道路公団(Finnish Road Administration)にて,IAESTEによる派遣現場研修をしていた私は,ロシアとの国境にある休憩所の清掃に訪れた.ソビエト連邦が崩壊したのが1991年.ロシア側の国境には拳銃を携えた国境警備隊員が間近に見えた.このとき越境する機会はなかった.しかし,国境の持つ「緊張感」になぜか強く惹かれた私は,週末,自由に使える自動車を自ら運転し,1人ロシア国境付近までドライブに行った.越境エリアまで行くと尋問されるかもしれないと不安に思い,国境近くに来てから舗装道を外れ,砂利道に入った.砂利道から200~300mほど離れたところに高木の雑木林が長く連なっており,それが国境であることが地図からわかっていた.フィンランド側の砂利道には古びた杭が並んでおり,フィンランド国旗カラーである青と白の模様が塗られている.国境のサインだ.雑木林の先にはロシアの監視台がぼんやりと見える.周りに誰もいない中,車内から写真を撮る.車を降りて写真を撮ったら危ないと勝手に感じていた.見直すと何がなんだかわからない写真であるが,そのときの緊張感は今でもはっきりと覚えている.

いま,内陸国の研究をしている.内陸国とは自国の領土に海を持たない国のことだ.輸出入手段として海上輸送を使うには隣国の港湾を利用せざるを得ない.越境が必然となるため陸の国境の持つ意味は大きい.国境通過に必要な,通関・イミグレーション・セキュリティチェックはできるだけ早く済ませたい.国境での余計な時間や費用は内陸国にとって輸送障害となる.内陸国の研究に国境の実態調査は欠かせない.

これまで約15回の陸の越境経験がある.当然のことながら出国してからすぐに入国する.しかし,キルギスとカザフスタンの国境では,車の混雑のために越境に90分を要した.タイとラオスの国境は既に4カ所通過している.海路越境(フィンランド・エストニア間,香港・マカオ間など)や河川越境(タイ・ラオス間)もある.幸いにもトラブルにあったことは一度もない.出入国審査のない陸路越境経験も3回ある.最初は2005年にブラジルとアルゼンチンの国境にあるイグアスの滝に行ったときで,ブラジル側に宿泊し,アルゼンチン側に渡った.日帰り観光客は出入国審査を免除されておりバスで通過できた.2回目はタイ・カンボジア国境にあるプレアビヒア遺跡(タイ名:カオプラビハーン遺跡)である.ここは,遺跡はカンボジア側領土に位置するものの,カンボジア側が断崖絶壁になっているため,タイ側からしか行くことができないところだ.2006年にバンコクからのツアーに参加し,イミグレーションなしに行くことができた.2007年以降は複数の死者も出るほどの紛争地帯となってしまい,現在も立入不可である.ここに行けたのは幸運としか言いようがない.

3回目は2011年に訪れたブータン・インド国境だ.ブータン国境調査の折,ブータン人はパスポートチェックなしに日帰りならインド側に行けると聞いて,ブータン人ガイドと共にブータン人の「ふり」をして越境した.ブータン人の顔は驚くほど日本人と似ていること,さらにガイドの付き添いもあったので,人の波に紛れて通過できた.万が一に備えてインドの入国ビザも取得していたが,それを使うことはなかった.ブータンとインドは,国境の壁をはさんで全く別の顔を見せていた.その数日前,越境はしなかったもののネパールとインドの国境も訪れており,そのときには同じ風景でつながっていることを確認していた.しかし,ブータンとインドは全く違う.国境の薄い壁一つで驚くほどの別世界が広がっていた.これ以外の国境周辺は全て似た雰囲気であったが,ここだけは違う.国境が背負う「歴史の壁」をこの時初めて強く意識できた.

これからも国境通過を楽しんでいきたい.

 

就職対策講座(エントリーシートの書き方&面接対策)

『就職対策講座(エントリーシートの書き方&面接対策)』
by 学生支援センターキャリア支援部門

〔大岡山〕
①1月23日(水)13:30-15:00 本館H121講義室
②1月23日(水)15:30-17:00 本館H121講義室
③1月25日(金)17:00-18:30 西2号館W241講義室
④1月31日(木)15:30-17:00 本館H111講義室

〔すずかけ台〕
①1月23日(水)15:00-16:30 大学会館多目的ホール
②1月28日(月)15:00-16:30 大学会館多目的ホール
③2月 1日(金)13:15-14:45 大学会館集会室1

※各回すべて同じ内容です。

平成24年度年3月 開発システム工学科・国際開発工学科 学士課程修了関係日程

論文題目の登録

登録先: 国際開発工学専攻ローカルページ内,学生データの”Title of thesis (タイトル)”の列
提出期限: 2013年1月31日(木) 17:00

論文の提出

提出先:指導教員
提出期限: 2013年2月22日(金) 17:00

論文抄録(ハードコピー)の提出

論文抄録様式など: 論文発表を英語で行う者は日本語,日本語で行う者は英語で作成。その他詳細は,学位論文抄録執筆のしおりを参照。白黒、カラーを問わず、いずれの場合であっても、ホチキスを使わずクリップ止めにて、片面印刷、1部を提出する。

(注:前回までは、カラーについては両面印刷のうえ、50部持参することになっていましたが、今回より、白黒と同様に1部、片面印刷で提出してください。)

提出先: 山浦事務職員(石川台4号館1階104号室)
提出期限: 2013年2月22日(金) 17:00 

発表資料の提出と確認

提出方法: 下記の「電子文書の提出」のファイル名で発表資料をアップロードする。
確認方法: 石川台4号館1階107号室(阿部研究室学生室(秘書室))に来室して,アップロードしたファイルをダウンロードして動作確認を行う。
なお,確認期間を過ぎてからの発表資料の差し替えは,一切認めない。
提出期限: 2013年2月28日(木) 12:00
確認期間: 2013年2月28日(木) 13:00 – 17:00

論文発表会(&懇親会)

日時: 2013年3月1日(金)  9:00 – 17:35(発表会、予定)
会場: 石川台4号館地下B02-05
言語: 日本語または英語
発表持ち時間: 発表9分; 質疑5分; 交替・準備1分; 計15分
発表会場の設営等: 29日発表者は,全員,当日の8:30,18:00,および懇親会終了時に発表会場の設営,撤収,等に当たること。

発表会開催後、懇親会を開催します。発表者は参加してください。

電子文書の提出

提出物:
1.論文抄録PDFファイル(ファイル名: A1203学籍番号.pdf (例: A120308_12345.pdf)
2.発表資料(パワーポイント等) (ファイル名: P1203学籍番号.* (例: P120308_12345.ppt,P120308_12345.pdf,など)
3.発表資料の付属ファイル(動画等) (ファイル名: P1203学籍番号-番号.* (例:P120308_12345-1.mov,P120308_12345-2.mov,など)
提出方法: 国際開発工学専攻ローカルページの「学生用のページ」の「ファイルのアップロード」よりアップロードする。
提出期限: 2013年3月8日(金), 17:00
注意:
a.アップロードしたファイルは各自ダウンロードして確認すること。
b.同じファイル名でアップロードするとファイルは上書きされる。
c.ファイル名を訂正する場合には,正しいファイル名で再度アップロードすること。訂正前のファイルは削除せずそのままで構わない。

(以上)