平成25年9月 国際開発工学専攻・博士課程修了関係日程

本ページは専攻内での日程等についてのみをまとめたものである。 大学が定めた「平成25年9月大学院理工学研究科博士課程修了関係事務日程」を参照しながら準備を進めること。

指導教員宛論文の提出

提出先: 指導教員

提出期限: 指導教員の指示に従う (※発表会以前に(指導教員以外の)審査員予定者へ配布することは行わない。審査員予定者から問い合わせがあった場合には指導教員が対応する。)

論文発表会

日時: 2013年7月3日(水) 9:00 –

場所: 石川台4号館地下B02 – 05 言語: 日本語または英語

発表持ち時間: 90分(発表60分,質疑30分)

配布資料: 最低限教員への配布分(20部)を準備する。原則として発表用スライドのコピー。1ページ当りのスライド数については特に定めないが,スライド番号を入れる。「国際開発工学専攻博士論文発表」であることを明示し,日付を入れる。一般参加者への配布については任意とする。論文の回覧等は行わない。

論文審査員宛論文の提出および内容の説明

以下の通り論文を提出し,論文の内容を説明する。論文発表会前に指導教員宛に提出した論文に,加筆,修正して構わない。

提出先: 論文審査員および指導教員

提出・説明期限: 最終試験より前の専攻が定めた日時 → 論文発表会後の1週間後 (※説明に訪問する具体的な日時については各論文審査員と個別に調整すること。)

最終試験の内容

以下に基づいて指導教員と打ち合せること。 論文概要の紹介: 発表会における質問の回答: 外国語試験: 審査員主査が博士論文に関連する英語の論文を与え,その紹介と,意見の陳述を英語で行う。

(以上)

平成25年度 第1回ランチミーティング開催のお知らせ

平成25年度 第1回ランチミーティングの開催案内

日時:2013年5月22日(水曜日)、午後12時20分より

開催場所:石川台4号館B04/05

国際開発工学科・専攻の所属メンバーのみならず、あらゆる学生の参加を歓迎致します(特に4類に所属する1年生を歓迎します)。発表は日本語で行われます。

 

冒頭あいさつ:日野出 洋文 教授(学科長)

スピーカー:鎺 広顕 先生 国際開発工学専攻・江頭研究室・助教

題目:大学生活を通しての私の国際化

Prof.Habaki略歴:

1988年3月  神奈川県立希望が丘高校 卒業

1989年4月  東京工業大学工学部第3類 入学

1993年3月  同大学工学部化学工学科 卒業

 

1995年3月  同大学大学院理工学研究科化学工学専攻 修士課程 修了

1998年3月  同大学大学院理工学研究科化学工学専攻 博士課程 修了

1998年4月  東京工業大学大学院理工学研究科化学工学専攻助手

2004年4月  オーストラリア・メルボルン大学工学部化学・生体分子工学科においてCooperative Research Centre for Greenhouse Gas Technologies研究員

2006年6月  東京工業大学大学院理工学研究科化学工学専攻助手

2008年4月  同大学大学院理工学研究科国際開発工学専攻・江頭研助教

 

専門:物質移動現象、分離工学

東工大に入学し、クラスメートにインドネシアとシンガポールからの留学生がいました。それが私にとって初めての外国人との関わりでした。現在では様々な国の方との関わり合いが無くては業務が成り立たない程であり、これは多くの先生も同様だと思いますが、外国人の方との関係は非常に重要となっています。今回のランチ会では私個人の国際化、と言っては大袈裟ですが、研究および個人的な付き合いを通して海外の方との接することにより感じたことを主として私の経験を紹介したいと思います。

【重要】 IDEラウンジ清掃のお知らせ

学生の皆様、

以下のスケジュールでIDEラウンジ及びロッカールームに清掃が入ります。その間、ラウンジ及びロッカーを利用できませんので、あらかじめご了解ください。

清掃日時:5月20日(月)13時~18時

また、タイルカーペットを乾かす必要があるため、ラウンジの使用再開を5月21日(火)8時からとします。ご理解・ご協力をお願いいたします。

 

ラウンジ管理担当(阿部)

 

ラウンジにあるロッカーの割り当てについて

学生の皆様、

IDEラウンジにあるロッカーについて、2013年2月6日付けのアナウンスメントで明け渡しをお願いしていたところですが、このたび、新2年生にロッカーを割り当てるにあたり、ロッカーの番号を改めて振りなおしました(赤いテプラテープで印刷した番号を改めて張りました。ロッカーの設置場所の変更に伴い、ロッカー番号の順番が崩れたことに対応するためです)。

新しく張った赤い番号のうち、以下の番号に相当するロッカーは今後新2年生が利用しますので、ご注意ください。

1番~27番

また、ロッカー内部に食べ物や飲み物を長期間保管しないようにしてください(利用上のルールを守ってください)。

 

ロッカーの利用について、問い合わせなどがある場合には学科・専攻幹事(阿部)までご連絡ください。

(以上)

 

 

デラサール大学からの訪問団に対する歓迎行事のお知らせ

5月7日(火)、本専攻・学科と深い交流のあるデラサール大学(フィリピン)から、GALLARDO先生を代表にスタッフ・学生を含めて合計38名の訪問団が本学を来訪します。そこで、以下の通り学生交流会およびレセプションを開催します。学生のみなさんの積極的な参加をお待ちしています。

学生交流会(学生主催)

日時:5月7日(火)16:30~18:00

場所:S622教室

自由参加

レセプション(専攻主催)

日時:5月7日(火)18:30~20:00

場所:生協第一食堂

会費:1000円(教員)、500円(学生)

 

皆さんの積極的な参加を歓迎致します。事前登録などは特にありません。

連絡先:03-5734-3169 国際開発工学専攻長 中崎清彦

新入生歓迎懇親会開催のお知らせ(2013年4月25日(木)、午後5時半より、第一食堂にて)

下記の要領で歓迎懇親会を開催致します。新学期から新しいメンバーとして加わる仲間を歓迎し,お互いに懇親を深める場としましょう。新入生(博士後期課程1年生,修士課程1年生,学部1, 2年生)および新入留学生のチューターは必ず出席してください。

(注:一部修正しました。修士課程、博士課程への内部進学者も無料とします。2013年4月11日記)

記

参加対象者: 国際開発工学専攻・学科(開発システム工学科を含む)に所属する学生および教職員
日時: 2013年4月25日(木) 17:30 ~ 19:30
場所: 東工大生協第一食堂
参加費(飲食代):
新入生(学部1年生(留学生)、学科所属した新2年生,内部進学者も含めて博士課程新1年生および修士課程新1年生(2012年10月入学者を含む)): 無料
上記以外の学生: 1,000円
教授・准教授: 6,000円
助教・他スタッフ: 3,000円
【重要】注意事項: 本懇親会では酒類を提供しますが,以下を厳守してください:
未成年者(20歳未満の者)は飲酒しない。
未成年者に対して飲酒を勧めない。
未成年者の飲酒を制止する。

本件問い合せ先:阿部 直也准教授(専攻・学科幹事)・石川台4号館106号室・Ex.3797・nabe [at] ide.titech.ac.jp

学科・専攻による学位記伝達式の開催について(3月26日(火)、午後4時より)

開発システム工学科・国際開発工学科・国際開発工学工学専攻を卒業・修了する学生の皆さんへ 

 

国際開発工学科長

国際開発工学専攻長

 

2013年3月26(火) 16:00より、石川台4号館B02 – 05会議室にて卒業・修了証書伝達式を行いますので、学士課程、修士課程および博士課程を修了する予定の学生の方はご参集ください。卒業生のご家族・ご親族・ご友人のご参加も歓迎致します。

学位記伝達式

 一、開式

一、学位記伝達 

一、東京工業大学優秀学生賞表彰

一、専攻長挨拶

一、学科長挨拶

一、大学院修士課程修了生総代挨拶

一、学部卒業生総代挨拶

一、持丸 義弘 教授 ご退職記念講演

一、閉式

       ・IDEAL(学科・専攻同窓会)入会案内

       ・交流会

 

(以上)

平成25年度6月修了 国際開発工学専攻・博士課程修了関係日程

本ページは専攻内での日程等についてのみをまとめたものである。 これと「大学院理工学研究科博士課程修了関係事務日程」とをあわせて準備を進めること。

指導教員宛論文の提出

提出先: 指導教員ならびに論文審査員予定者に提出.

提出期限: 提出期限については指導教員の指示に従う.

論文発表会

日時: 2013年3月19日(火) 13:00-14:30

場所: 石川台4号館地下B02 – 05 言語: 日本語または英語

発表持ち時間: 90分(発表60分,質疑30分)

配布資料: 最低限教員への配布分(20部)を準備する。原則として発表用スライドのコピー。1ページ当りのスライド数については特に定めないが, スライド番号を入れる。「国際開発工学専攻博士論文発表」であることを明示し,日付を入れる。一般参加者への配布については任意とする。論文の回覧等は行 わない。

論文発表会後の博士論文の提出および内容の説明

以下の通り論文を提出し,論文の内容を説明する。論文発表会前に指導教員宛に提出した論文に,加筆,修正して構わない。

提出先: 論文審査員および指導教員

提出・説明期限: 最終試験より前の専攻が定めた日時 → 論文発表会後の1週間後 (※説明に訪問する具体的な日時については各論文審査員と個別に調整すること。)

最終試験の内容

以下に基づいて指導教員と打ち合せること。

論文概要の紹介: 発表会における質問の回答: 外国語試験: 審査員主査が博士論文に関連する英語の論文を与え,その紹介と,意見の陳述を英語で行う。

(以上)